| 第20回日本学術振興会先端研究拠点事業セミナー:International Redox Core Symposium | |
| 日時: | 平成24年2月5日(日)〜2月6日(月) |
| 場所: | 西鉄グランドホテル (〒810-8587 福岡市中央区大名2-6-60, TEL (092)771-7171) |
| 内容: | 本シンポジウムでは、これまでのCore-to-Coreプログラムでの研究交流成果を互いに発表し議論を深め、生体レドックスイメージング研究分野の国際ネットワークの構築が達成されたことを当プログラム拠点機関である九州大学から世界へ発信することを目的する。 |
| 参加費: | 【事前(12/26まで)】 一般 18,000円、学生 9,000円 【12/26以降】 一般 23,000円、学生 12,000円 ※同伴者がいる場合、1名につき5,000円 |
| 参加登録: | 事前登録の締切を12月26日に延長しました。 参加希望の方は20th JSPS Core-to-Core Seminar: International Redox Core Symposiumの参加登録より参加登録・発表申込フォームをダウンロードしていただき、必要事項をご記入の上、学会事務局 (redoxcore@pch.phar.kyushu-u.ac.jp)宛に12月26日(月)までにご送付ください。 なお、参加登録・発表申込フォームは19th JSPS Core-to-Core Seminar: Winter School in Fukuoka 2012、第6回レドックスナビフォーラムと共通のフォームとなっております。 |
| 発表申込: | 本シンポジウムではPoster Presentationを応募いたします。発表希望の方は参加登録の際に、併せて必要事項を共通フォームにご記入・ご送付ください。 参加登録・発表申込フォーム / 参加登録・発表申込フォームのサンプル 要旨サンプル 詳細はこちら |
| 第19回日本学術振興会先端研究拠点事業セミナー:Winter School in Fukuoka 2012 | |
| 日時: | 平成24年2月4日(土) |
| 場所: | 九州大学病院ウェストウィング6F会議室(〒812-8582 福岡市東区馬出3-1-1) http://redoxnavi.kyushu-u.ac.jp/access |
| 内容: | 本スクールは、磁気共鳴を用いた生体レドックス研究における若手研究者同士が互いに研究成果を発表し議論し合い交流を深めることで、国際力豊かな若手人材を育成することを目的とし、この中から次世代リーダーの輩出を目指す。 |
| 参加費: | 1,000円 |
| 参加登録: | 事前登録の締切を12月26日に延長しました。 参加希望の方は20th JSPS Core-to-Core Seminar: International Redox Core Symposiumの参加登録より参加登録・発表申込フォームをダウンロードしていただき、必要事項をご記入の上、学会事務局 (redoxcore@pch.phar.kyushu-u.ac.jp)宛に12月26日(月)までにご送付ください。 なお、参加登録・発表申込フォームは20th JSPS Core-to-Core Seminar: International Redox Core Symposium、第6回レドックスナビフォーラムと共通のフォームとなっております。 |
| 発表申込: | 本スクールでは、国内外の若手研究者よりOral Presentation(発表10分、質疑応答5分)を応募いたします。発表希望の方は参加登録の際に、併せて必要事項を共通フォームにご記入・ご送付ください。要旨は、要旨サンプル(International Redox Core Symposiumと共通)を参考にご作成いただき、事務局(redoxcore@pch.phar.kyushu-u.ac.jp)宛に12月26日(月)までにご送付ください。 要旨サンプル Winter Schoolの詳細はこちら |
| 第18回日本学術振興会先端研究拠点事業セミナー:日中生体レドックス会議 | |
| 日時: | 平成23年11月26日(土)〜11月27日(日) |
| 場所: | 中国科学院(北京) |
| 本会議は、電子スピン共鳴画像化装置の装置開発および応用研究に関する共同研究およびプロトコール標準化について議論を行い、詳細を詰めることを目的とし、レドックスイメージング研究に関する問題意識を共有し解決策を議論しながら、研究手法の標準化が推し進められた。 | |
| 第17回日本学術振興会先端研究拠点事業セミナー:日米生体レドックス会議 | |
| 日時: | 平成23年9月5日(月)〜9月8日(木) |
| 場所: | シカゴ大学、NIH/NCI (米国) |
| 本会議は、腫瘍モデルを用いたレドックスイメージング研究に関するプロトコール標準化について議論を行い、詳細を詰めることを目的とし、非常に専門性が高いために各研究機関が独自に研究を進めていた腫瘍モデルでのレドックスイメージング研究に関して、研究手法の標準化が推し進められた。 | |
| 第16回日本学術振興会先端研究拠点事業セミナー:Winter School in Fukuoka 2011 | |
| 日時: | 平成23年1月8日(土)夕方〜1月10日(祝)午前 |
| 場所: | レイクサイドホテル久山 http://www.lakesidehotel.co.jp/ 福岡県粕屋郡久山町久原1822, TEL(092)976-1800 【アクセス】 ・福岡空港より車で約30分、久山温泉内 ・JR博多駅よりJR篠栗線「篠栗駅」下車し、「篠栗駅前」バス停より 西鉄バス27B大濠公園行に乗車し「久山温泉前」で下車 JR九州 時刻表検索はこちら 西鉄バス時刻表はこちら |
![]() Winter School in Fukuoka 2011のポスターはこちら Winter School in Fukuoka 2011の要旨集原稿・レイクサイドホテル久山情報はこちら |
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| 第15回日本学術振興会先端研究拠点事業セミナー:日独生体レドックス会議 | |
| 日時: | 平成22年12月11日〜12日 |
| 場所: | Martin Luther University of Halle-Wittenberg, Germany |
| 内容: | ドイツ側コーディネーターKarsten Mader教授と薬物送達システムを用いたレドックスイメージング研究やスピン標識化合物の合成に関するプロトコールの標準化および共同研究の更なる進展に向けた協議を実施。 |
| 第14回日本学術振興会先端研究拠点事業セミナー:日英生体レドックス会議 | |
| 日時: | 平成22年12月9日 |
| 場所: | University of Aberdeen, UK |
| 参加登録: | イギリス側コーディネーターDavid Lurie教授と磁気共鳴イメージング装置開発およびそのタンパク構造解析への応用に関する最先端研究およびプロトコール標準化に向けた協議を実施。 |
| 第13回日本学術振興会先端研究拠点事業セミナー:EPR2010学会Core-to-Coreシンポジウム | |
| 日時: | 平成22年5月2日 |
| 場所: | 米国・コンダドプラザホテル, サンジュアン, プエルトリコ |
| 参加登録: | 修了 本セミナーは、本事業開始より3年間の共同研究成果を中心に、世界最先端の生体レドックス研究成果を発表し議論を深めるとともに、EPR2010に参加する世界各国の研究者に本研究拠点活動をアピールし、国際ネットワーク構築への大きな足がかりとする目的で開催された。EPR2010国際会議では、欧米のみならず、アジアやオーストラリアなど世界各国から著名な研究者が集まり、本拠点形成活動を全世界にアピールする格好の場となり、国際ネットワーク構築に大きく寄与した。 EPR2010学会Core-to-Coreシンポジウムの詳細はこちら |
| 第12回日本学術振興会先端研究拠点事業セミナー:Oxygen Club of California 2010 | |
| 日時: | 平成22年3月17日-20日 |
| 場所: | 米国・カリフォルニア州サンタバーバラ・Fees Praker's DoubleTree Resort |
| 参加登録: | 終了 本セミナーでは、レドックスイメージングに関する共同研究の最新成果を互いに発表し、情報収集を行い、次年度以降の共同研究の方向性を検討した。その結果、生体レドックスイメージング研究をはじめ、生体におけるレドックスサイエンスに関する最新情報が得られ、世界最先端の研究者らと議論を深められた。 Oxygen Club of California (OCC) 2010の詳細はこちら |
| 第11回日本学術振興会先端研究拠点事業セミナー:第3回生体レドックス会議 | |
| 日時: | 平成22年3月6日 |
| 場所: | 九州大学 |
| 参加登録: | 腫瘍モデル動物での生体レドックスイメージングなど応用面の研究手法の標準化について、米国側コーディネーターPeriannan Kuppusamy教授らと協議を進め、生体レドックスイメージング研究の応用手法について、より詳細かつ明確なプロトコールの骨子が固まった。 |
| 第10回日本学術振興会先端研究拠点事業セミナー | |
| 日時: | 11月10日(火)15時より16時30分 |
| 場所: | 神戸大学理学部 Y202室(理学部Y棟の2階にあります。) 詳細は添付の地図(神戸大学、理学部)をご参照ください。 地図上ではY棟とZ棟が同一建物に見えますが、実際は分かれていて、渡り廊下で繋がっております。 SESTメイン会場の六甲ホールから歩いて2、3分です。 |
| 参加費: | 無料 |
| 講演者: | Lawrence J. Berliner教授 米国・デンバー大学 |
| 参加登録: | 締め切り:平成21年11月6日(金) 講演会ポスターはこちら。 |
| 第9回日本学術振興会 先端研究拠点事業セミナー: SFRR International Free Radical School in Japan 2009 |
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| 日時: | 平成21年9月2日(水)- 6日(日) |
| 場所: | 上越国際スキー場・ホテルグリーンプラザ上越 http://www.jkokusai.co.jp/ 〒949-6431 新潟県南魚沼市樺野沢112番地1 |
| 参加登録: | 平成21年8月14日(金) |
| 「Free Radical School in Japan 2009」は、NO biology, Redox, EPR, Free Radical in Medicine, Mitochondrial Dysfunction, Biofactorの6テーマについて講演が行われ、その中にcore-to-coreプログラム(内容未定)のセッションが設けられる他、特別講演、ランチョンセミナーなどが催される予定です。 詳細は案内ポスター[PDFファイル]および下記サイトをご覧いただき、そちらより参加登録いただきますよう、宜しくお願いいたします。 http://www.keiso-comm.com/frs/index.html ※core-to-coreメンバーに7月30日配信したメールではポスター発表を募集する旨ご連絡差し上げましたが、ポスター発表は行われませんので、ご了承願います。 ![]() |
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| 第8回日本学術振興会 先端研究拠点事業セミナー:スピンバイオロジーシンポジウム | |
| 日時: | 平成20年10月1日(水) |
| 場所: | 九州大学医学部百年講堂 九州大学コラボ・ステーションT http://pch.phar.kyushu-u.ac.jp/sest2008/ 〒812-8582 福岡市東区馬出3-1-1 |
| 本シンポジウムは、第47回電子スピンサイエンス学会(SEST2008)の初日に行われ、病態の発症や進展に関わる活性酸素やフリーラジカルや生体内抗酸化力、およびDNA、タンパク修飾等シグナル伝達を包括した生体レドックス制御の概念に、生体内タンパクや金属含有酵素等の構造生物学の概念も含めた新学術領域「スピンバイオロジー」の概念を提唱し、その突破口として、米国とポーランドより特別講演を行い、国内よりシンポジスト5名の講演を開催する。続いて「SEST若手の会」と連携し、若手研究者同士で新概念について議論を深める。 詳細はこちらをご参照ください。 http://pch.phar.kyushu-u.ac.jp/sest2008/ |
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| 第7回日本学術振興会 先端研究拠点セミナー 第13回生体計測ESR/EPR・第10回国際EPRスピントラップ/スピンラベル合同学会 バイオメディカル レドックスナビゲーション(EPR2008) |
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| 日時: | 平成20年9月28日(日) - 9月30日(火) |
| 場所: | JALリゾートシーホークホテル福岡 〒810-8650 福岡市中央区地行浜2-2-3 |
| 要旨応募: | 締め切り:8月5日(火)に延長いたしました。 |
| 参加登録: | 締め切り:8月28日(木) |
| 本セミナーは、日・英・米の参加者が一斉に集い、この2年間の共同研究でられた研究成果を発表し、問題点を議論し合うことで、最先端の知識を共有し、生体レドックス研究手法を標準化するとともに、生体レドックス研究拠点の形成を全世界に向けて発信することを目的とする。 | |
| 第6回日本学術振興会 先端研究拠点セミナー:US-JSPS EPR Core-to-Core Symposium | |
| 日時: | 平成20年5月25日(日) 18:00 - 5月27日(火) 13:00 |
| 場所: | The Blackwell Inn (オハイオ州立大学内) 2110 Tuttle Park Place - Columbus, Ohio 43210, USA |
| 参加登録: | 締め切り:3月25日(火) |
| 要旨応募: | 締め切り:3月31日(月) |
| 参加登録、要旨応募ともに終了しました。多数お申込いただき、ありがとうございました。 本シンポジウムは、米国拠点機関であるオハイオ州立大学の運営の下、世界的に著名な生体レドックス研究者をお呼びし、日本側参加者と世界最先端の研究成果について互いに議論し合い交流を深めることで、日米の生体レドックス研究拠点形成をより強固なものにすることを目的とする。 Abstractダウンロード 詳細はこちら |
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平成19年度には、下記5回の会議・セミナーを実施します。
| 「第1回日本学術振興会先端研究拠点事業セミナー キックオフ会議」 | |
| 日時: | 2007年4月30日(月)12:15から13:00 |
| 場所: | Hilton Suites Chicago 1階レストランMrs. Parks's Tavern 198 E. Delaware Place, Chicago, Illinois, United States 60611 |
| EPR2007 (A Joint Conference of the 12th In Vivo EPR Spectroscopy and Imaging and the 9th International EPR Spin Trapping/Spin Labeling, 4月29日-5月3日)の分科会として開催しました。本会議では、生体レドックス分子イメージング拠点を形成する上で、共同研究を具体的にどう進めていくのか、その詳細を討議しました。 | |
| 「第2回日本学術振興会 先端研究拠点事業・九州薬科学連合研究教育連合 若手合宿研修セミナー」 | |
| 日時: | 2007年7月28日から7月31日 |
| 場所: | 九州地区国立大学共同研修所(大分県九重町) |
| 九州薬科学研究教育連合と共同して大学院生向けセミナーを開催し、各大学の先生方の講義や製薬企業の講師による講演、小人数グループ討論を通じて、若手人材の育成を目指す。 | |
| 「第3回日本学術振興会先端研究拠点事業セミナー 生体レドックス会議」 | |
| 日時: | 2007年11月上旬 |
| 場所: | 静岡・日本平ホテル |
| 本会議では、各国の研究者が互いに中間報告を行うことで共同研究の方向性を確認すると共に、作成したホームページでの情報発信の課題について討議します。また、11月の米国ワシントンでのウィンタースクールや若手長期派遣、および来年度の計画実施に向けた問題点を話し合います。 | |
| 「第4回日本学術振興会先端研究拠点事業セミナー 国際シンポジウム」 | |
| 日時: | 2007年11月4日(日)〜5日(月) |
| 場所: | 日本平ホテル 〒424-8719 静岡市清水区日本平 |
| 第46回電子スピンサイエンス学会(SEST2007, 11月6日-9日)の分科会として開催します。本シンポジウムは、生体レドックスに関する広範的かつ先端的な情報発信ならびに議論をゴードン会議形式で行います。 |
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| 第5回 日本学術振興会 先端研究拠点事業セミナー ウィンタースクール | |
| 日時: | 11月12日(月)午後2時より |
| 場所: | 米国NIH内Conference room (Building 10 Room 11S235) |
| 本セミナーでは、九州大学大学院薬学研究院より米国NIH/NCIのMurali C. Krishna博士研究室に派遣した博士研究員が中心となり、企画・運営を行います。若手研究者が世界的に著名な生体レドックス研究者と研究に関する討論を行い、若手研究者同士の交流を深めることを主な目的としています。 | |
| 「Daniel Wolverson博士特別講演会」 | |
| 日時: | 2007年9月7日(金)16:00から17:00 |
| 演者: | Daniel Wolverson博士(英国・バース大学物理学部・講師) |
| 演題: | Optical Detection of Spin Resonance in Semiconductors and Biochemical Materials |
| 場所: | 九州大学 薬学部 第4講義室 |
| 主催: | 先端融合医療レドックスナビ研究拠点・日本薬学会九州支部 |
| 後援: | 日本学術振興会 先端研究拠点事業 |
| Daniel Wolverson博士は英国バース大学物理学部講師を務められており、半導体やメタロプロテインなどにおけるスピン共鳴を光学的に検出する研究を先駆的に進められています。 多数の皆様の御来聴をお待ちしています。 Wolverson博士講演会のお知らせ[PDFファイル(69k)] |
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